

ERGOLIFE エルゴライフチェア
背中への負担が少なく、座り心地抜群の携帯できるチェアです。 背中に支えがないところを想定し、人間工学に基づいて開発しています。 背骨には負担をかけない機能性と安全性、シンプルなデザインと携帯性を兼ね備えた椅子は、場所を問わずに快適な座り心地を実現。 樺材でできた14枚の薄い板を丈夫なキャンバス地で包み、腰をかけると、体の丸みに合わせて板が体を包み込んでくれます。 ピクニック、釣り、スポーツ観戦、花火大会、海辺や家庭での座椅子など室内でも屋外でも活躍! いろんな所に持って出かけ、さっと広げてぱっと使える、北欧デザインの美しい椅子です。
エルゴライフチェア
\9,975
\9,975
(税抜¥9,500)
エルゴライフのロゴタグが縫い付けられています。
二つにおって巻きながら収納。とてもコンパクトになります。
付属の袋にぴったりと納まり、ひもが付いているので肩にかけて持ち運べます。
椅子は、たたんだ状態でオリジナルの写真入りボックスに入っています。
| 素材 | 樺の木、キャンバス地(コットン100%) |
| サイズ | W400×D400×H 400(mm) |
| デザイン | エルゴライフ(スウェーデン) レスリー・アイスナー・ノヴァック |
| 重量 | 985g ※耐荷重280kg |
| 原産国 | Made in China |

2000年、26歳のヨラン・ベルトマンはストックホルムでErgonomics(人間工学)+Life(暮らし)をコンセプトにエルゴライフ社を設立。
きっかけは、腰を痛めたヨランの母にアメリカの友人が1998年に贈った「人間工学に基づいた小さな椅子。」
アメリカのレスリー・I・ノヴァックが開発、1992年に特許を取得したHOWDASEATという名のこの椅子にヨランは魅了され、レスリーとライセンス契約を結び更なる改善も申し出て生まれたのがエルゴライフチェアです。
特にアウトドアでの活動を楽しむ北欧や英国など西ヨーロッパなどで人気を得て市場を確立しています。


















































